ANA・国内線の飛行機代の内訳を確認!~2026年5月版

 

 

ご覧いただき、ありがとうございます!

 

飛行機に乗るのは嫌いではありません、munejyukaです。

ヤだという方はまれにおられますよね。

 

 

今回、飛行機に乗ることになりました。

それはそれでいいのですが、ちらっと領収書の明細を見てみると単純に運賃だけではありませんでした。

総支払額さえわかればそれでいいのですが、内訳が新鮮だったのでこの際にきちんと確認しました。

 

 

 

 

今回、私が利用するのは、大阪の伊丹空港から東京の羽田空港までです。

飛行機会社はANA(全日空)です。

 

ANAのサイトでポチポチっとすすめまして、費用は、

10.415円

と表示されました。

 

これで、ハイオッケー!でいいっちゃいいんです。

 

その後、メールで領収書が送られてきて、明細書が添付されていました。

今回の10.415円の内訳は、

 

運賃:8.750円

 

消費税:875円

 

国内線旅客施設使用料:790円

 

 

とのことでした。

 

運賃と消費税はわかります。この通りでございます。

 

この国内線旅客施設使用料とはなんぞや?

読んで字のごとく、空港を利用するにあたっての使用料ということなのでしょう。

ちょっと調べてみると、この国内線旅客施設使用料は各空港毎に値段が違っているようです。

今回私が利用するのは伊丹空港と羽田空港です。

それぞれの国内線旅客施設使用料は、

 

伊丹空港:340円

羽田空港:450円

 

とのことでした。

どの空港でも一律同じというわけではないようですね。

 

参考までに、いちばん高いのは、

関西空港の560円

でした。

関西空港は海上にあるので、あれこれ費用がかかるので高く設定されているのでしょうか?知らんけど。

 

 

運賃ももちろん変動があります。

今回私が乗る便は、伊丹→羽田便の朝2の便です。

同じ日でも時間によって値段が違います。

大雑把に言うと、

朝と夜の値段が昼間の値段と比べて高い

という感じです。

 

 

 

 

 

 

 

大阪から東京までの移動手段は飛行機以外にもいろいろあります。

いちばんよく比較されるのは新幹線でしょうか。

 

今回、私が飛行機での移動にしたのは、

新幹線よりも値段が安かったから

です。

 

伊丹空港まで移動する費用、羽田空港から都心までの電車賃を入れても、飛行機の方が新幹線よりも安いです。

それでも正直、劇的には変わらないのですけどねww

だいたい2.000円弱くらい安いかなという程度です。

 

最終的にどれくらいになったかは、またレポ―ト出来たらなと思います。

 

 

それでは、

皆さまにとってステキな1日となりますように!

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

※スーツケースって部屋にあると邪魔になることありませんか?ですのでレンタルもありですよね??

 

 

 

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