プログラミングを本で学ぶのは危険な理由はコレ!

こんにちは、munejyukaです。

プログラミング学習を始めるのに独学で本のみに頼って勉強するのは危険だと思います。

もちろん、読まないよりは読んだほうがいいのは決まっていますが、本だけになってしまうと残念な結果になりやすいと思います。今回はその理由を書いてみたいと思います。

本を読むだけになってしまう

プログラミングにおいて、本を読むのはいいことだとは思うのですが、読んだっきりとなってしまうのがいちばん残念な結果です。

プログラミングは実際に自分の手を動かして、実際にやってみて初めて身に付くものだと思いますので、本を読んだだけでマスターした気分になってしまうのがいけません。

本でまなんだことを実際に使ってみる、アウトプットしてみるということを意識したいですね。

 

本を読むのはある程度の知識をつけてから!

プログラミング学習のいちばん最初にプログラミングとはなんぞや?というとっかかりの部分で入門書を読むというのは必要なことです。

その後は、プログラミングの知識をある程度つけてから専門的な本や言語ごとの本を参考書として活用していくのがいいように思います。

最初から値段の高い本を買ってしまうと読まないでそのまま…

なんてことにもなりかねますので、その辺は慎重にすすめたいですね。

プログラミングに限らずですが、本は読むだけでは意味がありません。本の内容をしっかりと活用して初めて価値があるということです。

お互いに頑張りましょう!!

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