自分が思うような結果が出ていないときは違う方法を試さないといけない

こんにちは、munejyukaです。

何かに取り組んだときに、自分の思うような結果が出ていないときってありますよね?

そんな時はきちんと振り返る必要があります。

その反省をして、違う結果を得られるように方法を変える必要があります。

ですが、このことがきちんと出来ていないことが多いです。それはナゼでしょうか?

自分の努力を過大評価し過ぎる

人というのは、自分が今ままでにかけてきた時間や労力を課題評価してしまという傾向があるようです。

長い時間を費やしてきたからきっと上手くいく

これだけ努力してきたのだから必ず成功する

というような思考が働くというものです。

このような考えを持ち続けている限り、改善ができないことが多いです。

そのような時は、自分のやってきたことを客観的に「結果」だけをみる必要があります。

過程や感情を抜きにして、「結果」だけを見るのです。

この「結果」をみてどうなのかを判断してみることです。

 

 

望んでいた結果が得られていないのであれば違う方法を試す必要がある

結果をみて、自分が思うような結果が得られていないのであればやることはひとつ。

違う方法を試す

ことです。

違う結果を得たいのであれば、同じことをしていてもダメ

だということです。

言われてみればそうなんだとなりますが、実際にやっているかと言われればそうでないことも多いはずです。

基本的なことだと思うので、忘れないようにしたいですね。

 

まとめ

・長い時間と労力をかけてきたものに対しては過大評価し過ぎる傾向にある

・客観的に結果だけをみる

・自分が望んでいた結果が得られていないのであれば、今までとは違ったやりかたですすめていく必要がある

以上です。

お互いに、頑張りましょう!!

munejyuka

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください