プログラミングをまなぶ際の参考書の利用方法2つ!

こんにちは、munejyukaです。

プログラミング学習をしているときに本をどういうふうに利用するのがいちばんいいのでしょうか。

正直、全くの初心者が本だけでプログラミングをマスターするのは厳しいと思います。

それでもプログラミングに関する参考書は沢山あるので、今回はその参考書の利用方法について書いていきたいと思います。

プグラミング全体の把握をするため

初心者の方向けの入門書なんかは、プログラミング全体を体系的にまとめられているので、プログラミング学習に取り掛かる前に読んでおくといいのではないでしょうか。

恐らくですが、プログラミングについてまなぶ際には、まず特定の言語を決めてすすめていくことになると思うのですが、プログラミングの全体を把握しておくと、理解の度合いも変わってくると思います。

 

すきま時間に勉強できる

最大のメリットはこれでしょう。

電車の移動時間やちょっとした待ち時間に参考書を読んで学ぶことができます。

最近は電子書籍もあるので沢山の本を持ち歩く必要もなくなっていますので。

ただ、その本を選ぶ際に注意したいとことは、プログラミングの技術や知識は日々進化していっているんで、あまり古い本を読むと浦島太郎状態になりかねません。
ロングセラーの本から厳選して読んでみるがいいかと思います。

技術的なことはググって調べたり、プログラミングスクールに通ったりという手段があります。
参考書で全てをマスターするのは難しいと思うのですが、手元に信頼のあるものを置いておくとスキルアップの速度も変わってくるのではないでしょうか。

お互い、頑張りましょう!

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